お酒を飲む際に必要?IDについて

こんにちは!ヨッシーです。

今回はアメリカ生活でいろいろと必要な場面がある

IDについてまとめてみました。

IDとは?

IDとは簡単に言うと身分証明証です。

顔と名前、年齢が確認できる公式な証明証ですね。

代表的なものだと

・パスポート
・運転免許証

などがあります。

ちなみに学校の学生証はダメな場合が多いです。

お酒を飲むのに必要?

これがないとお酒が買えなかったり、飲めなかったりします。

アメリカでは21歳以上でないとお酒は飲めないんですが、

明らかに21歳を超えてる場合は聞かれませんが、

怪しい場合はすぐに聞かれます。

自分は割と童顔なので、

バーに入るには必ず車の免許かパスポートを持って行ってます。

最初は免許はないと思うので、パスポートを持ち歩くことになってしましますが、

パスポートを万が一にでも失くしてしまうと大変なので、さっさと車の免許を取っちゃうのをお勧めします。

他に必要な場面は?

他に必要な場面は、

郵便系の荷物の受け取りや、

ホテルに宿泊の際など、

免許取得や銀行口座開設のための書類作成時などに必要になったりしますね。

 →銀行口座開設方法はこちら

ソーシャルセキュリティナンバー(SSN)

車の免許やパスポート以外にも

ソーシャルセキュリティナンバーというのもIDとして認められ場合もあります。

短縮してSSNと表記されることが多いです。

ですがこちらは入手が比較的にむずかしいですね。

顔写真も載らないので、半IDって感じですかね。

 →SSNについてはこちら

まとめ

いかがでしたか?

ぐだぐだと説明しましたが、

ID=身分証明書くらいの理解で大丈夫だと思います。

すみません、まだ上のリンクは更新できていないので、

後々更新しますね!

それではまた